埼玉県・東京都から搬出される産業廃棄物の処理、処分の事なら埼玉産業廃棄物処理センターへ是非お任せ下さい。リサイクルにも力を入れております。

埼玉産業廃棄物処理センター

〒340-0811 埼玉県八潮市二丁目1088-1
回収エリア:東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県・茨城県・群馬県・栃木県

7営業時間:月〜土 8:00〜17:30
工場受入時間:8:00〜17:00
定休日:日曜・祝日

お気軽にご連絡ください

048-948-8999

FAX:048-948-8993

義務違反と罰則

排出事業者がマニフェストにかかわる義務に違反した場合は『 マニフェスト確認義務違反 』 以外は罰則の適用を受けます。

また、委託業者が不適正処理を行った場合は、排出事業者も委託業者とともに現状復帰など措置命令の対象になります。(委託業者が違反行為に対する都道府県知事の勧告に従わなかった場合は、公表→命令措置→罰則の対象となります)

排出事業者の行為 及び 罰則
  • 委託基準違反(委託基準に違反した場合)
    5年以下の懲役もしくは、1,000万円以下の罰金又はこの併科

  • マニフェスト不交付(マニフェストを交付しない場合)
    6ケ月以下の懲役又は、50万円以下の罰金

  • マニフェスト未記載(マニフェストに必要事項を記載しない場合)
    6ケ月以下の懲役又は、50万円以下の罰金

  • マニフェスト虚偽記載(マニフェストに虚偽の記載をした場合)
    6ケ月以下の懲役又は、50万円以下の罰金

  • マニフェスト保存義務違反(マニフェストの保存義務を違反した場合)
    6ケ月以下の懲役又は、50万円以下の罰金

  • マニフェスト確認義務違反(マニフェストの確認義務を違反した場合)

措置命令:生活環境を保全する上での支障を生じた場合、またはその恐れがある場合に支障の除去や発生を防止する命令(原状回復などの命令)です。なお、「マニフェスト確認義務違反」には罰則はありませんが、他の義務違反と同様に措置命令の対象になります。

お問合せ・ご相談はこちら

産業廃棄物運搬処分、廃棄物の持ち込み、内装解体工事などについて、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

お気軽にご相談ください

  • 少量の廃棄物を引き取ってくれますか?
  • 産廃を自分で持ち込みしたいのですが? 
  • 解体から処分まで出来る業者を
    探しているのですが?
  • 比較的新しい家電や家具の買取業者を
    探しているのですが?

このようなお悩み相談でも結構です。
あなたさまからのお問合せをお待ちしております。

お電話でのお問合せ・ご相談はこちら

営業時間:月~土 8:00〜17:30(定休日:日曜・祝日)
工場受入時間:月~土 8:00〜17:00 (定休日:日曜・祝日)

担当:関口

※TEL・メールにても受付しております。

中間処理品目追加しました

木くず

破砕

チップ燃料

がれき

破砕

再生砕石原料

廃棄物再生工程

弊社産業廃棄物処理センター(晴栄運送(有)八潮リサイクル工場) にての産業廃棄物処理工程のご紹介動画です。
ご覧下さい。

<

ご予約状況 (現場回収)

令和4年 8月

 

12

3

45

6

78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   

混雑・・・・・              
要予約・・・・              
終了・・・・・              

会社概要

埼玉産業廃棄物処理センター運営許可取得会社 晴栄運送(有)

048-948-8999

048-948-8993

info@5383.co.jp

営業時間:8:00〜17:30
工場受入時間:8:00〜17:00定休日:日曜・祝日

〒340-0811
埼玉県八潮市二丁目1088-1

回収エリア

東京都・埼玉県・千葉県・
神奈川県・茨城県

会社概要はこちら

アクセスマップはこちら

プロフィール

埼玉県八潮市で産業廃棄物収集運搬・処理・処分・廃棄物管理を行っております。お客様による持ち込みも歓迎いたします。廃棄物のことでお困りの方は是非お問合せください。

晴栄運送 (有) 代表取締役

廃棄物のご相談は
何なりとご質問下さい

産廃処理部隊一同

各種廃棄物お持込み
お待ちしております

各官庁入札資格取得済み

東京都23区及び各官庁並びに、埼玉県の入札参加資格取得済み企業です。

クレジットカード

各種クレジットカード対応

エコアクション21

エコアクション21認証
取得しました

国連主導のSDGs参加企業です

持続可能な開発目標を社内に掲げ、自分たちができることを継続可能な状態にして地球の資源保護及び人材の育成・貧困の撲滅に向かって挑戦し続ける企業です。